よくあるご質問
お問い合わせの多い質問を掲載しています。まずはこちらをご覧ください。
どちらから申し込めばいいですか?
申請情報はどの情報を記入すればいいですか?
CSRとは
CSRの情報を記入する際の注意点
申請する内容について
CSRの生成代行手続きの手順について
CSRの取り扱いについて
httpsで接続ができない。
携帯端末でSSL通信のエラーで接続ができない
Microsoft IIS でSSL接続ができない
有効期限切れの警告メッセージが出てくる
docomoでエラーが出てしまう機種がある。(ベリサイン証明書)
「セキュリティに関する警告メッセージ」が表示される
表示が異なる場合
SSL接続中にブラウザに鍵のマークが表示されない
情報内容に問題がない場合
「セキュリティ証明書の名前はサイト名と一致しません」とエラーが表示される
https://に自動に飛ばすにはどうすればいいですか?
領収書/請求書について
見積もりがほしい
お支払いについて
納品について
キャンセルはできますか?
日本ベリサインとJoe’sサイトでの手続きの違いはありますか
ベリサイン:ストアフロントのIDを御社に変更する必要はありますか?
ベリサイン:セキュアサーバIDの携帯電話非対応機種について
Comodo:書類提出について
Comodo:シール・ロゴに記載してある情報と証明書情報が異なる
申請の際に必要な書類はありますか?
ドメイン認証用メールアドレスで作成すべきメールアカウントは何ですか
CSR (Certificate Signing Request)とは、証明書を発行するための署名要求とよばれるファイルです。認証局は、提出されたCSRを元に認証機関としての署名をしてSSL証明書を発行します。 CSRは公開鍵の情報以外に、作成時に指定した組織名や組織の所在地などの情報が含まれます。 SSL証明書の申請前に、SSL証明書を導入するウェブサーバでCSRと秘密鍵を作成してください。
1. CSR発行時に指定する組織名などは、証明書を導入するサイトの運営者の情報としてください。証明書の申請情報とCSRが不一致の場合、再申請が必要になる場合があります。
2.認証局から発行されたSSL証明書は、CSRを作成する際に使用した秘密鍵とだけペアを構成することが出来ます。別の秘密キーから全く同じ組織名や組織の所在地などの情報でCSRを作成しても、証明書を利用することはできません。
3.CSRを作成後、秘密鍵をサーバ外の別のメディアに保存し、安全な場所に保管してください。秘密鍵がないと、証明書の再取得が必要です。
4.CSR発行する際は、スペルミスなどに気をつけてください。証明書発行後に変更することはできません。
5.同じ情報で同じ手順でCSRを再度作成しても、同一のCSRを作成できません。
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発行される証明書に反映されますので、CSRには、SSL証明書を導入するサイトやサイトの運営団体の情報を正しく記入してください。
Common Name:SSL接続の際にブラウザで指定するURL(FQDN)と一致する必要があります。https://に続く、www.ドメイン名、ドメイン名、www.サブドメイン.ドメイン名、サブドメイン名.ドメイン名などです。
Organizational Name: Inc.、Co.ltd.、K.K. などを含めた、サイトの運営組織の正式英語名称を指定してください。
Organizational Unit: 部門・部署名など任意の識別名称を指定してください。複数台を同時に運用の際には、文字列を変更して判別させます。
Locality:Shibuya-ku、Osaka-shiなど、サイト運営組織の所在地の市区町村名を英名表記(ローマ字)で指定してください。
State:Tokyo、Osakaなど、サイト運営組織の所在地の、都道府県名を英名表記(ローマ字)で指定してください。
Country:JPとご指定ください。
CSR発行サービスご利用時の申請に必要な情報は以下となります。
* 証明書の申請情報(申請フォームからお申し込み頂いた情報を指します)
* お客様指定パスワード(8桁) (申請フォームから登録していただきます)
パスワードはSSL証明書の納品後、サーバへインストールする時に暗号化を解除するために必要となる情報です。SSL証明書インストール完了までお手元で大切に保存してください。
SSL通信(通常は443ポート)が接続できない場合、サーバ側の設定に誤りがある可能性があります。 以下の内容をご確認ください。
* 証明書が正しく設定されているか。
* SSLポート番号(標準:443)を利用できる設定になっているか。
* 対象サイトのサービス(Apache等)が動作しているか。
* ウェブサーバ、ネットワーク環境の基本設定に問題がないか。
* 異なるクライアント環境(ブラウザの種類、バージョン、OS)でも接続できないか。
※詳細はインストールを担当された方や、証明書設置を行っているサーバー会社へお尋ね下さい。
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携帯端末でのSSL通信には証明書ごとに対応に差があります。下記をご確認ください。
ベリサイン
原則として携帯端末でのSSL通信に対応しています。 エラーの場合はまず正しくサーバ証明書がインストールされているか確認してください。
※携帯電話の一部の旧機種ではSSL通信ができません。
※2,048bitの公開鍵に対応していない一部の携帯端末ではSSL通信ができません。
ジオトラスト
QuickSSL Premium、True BusinessIDは以下の携帯端末においてSSL通信に対応しています。 対応外の端末については、各キャリアにご確認ください。 また、正しく証明書がインストールされているか確認してください。
* DoCoMo 2005年1月発売以降
FOMA端末 901i/700i以降以降
* au 2005年1月発売以降
W31T以降(PENCK,W31CA,W32Kを除く)
A5509T以降 (Sweetsを除く)
A1405PT以降のモデル
* SoftBank 2006年6月発売以降
910T 904SH 905SH 811SH 810SH 705SH 705T 705P
グローバルサイン
以下の機種に対応しています。
* DoCoMo
・905i以降の900シリーズに対応
・705i以降の700シリーズに一部対応予定
* au
・INFOBAR2、W56T、W54S、W54SA、W53H、W53K、W55T、A5529T
* SoftBank
・705N、705P、705SC、705SH、705T、706N、706P、706SC、707SC、707SCII、708SC、709SC 、804N、805SC、810P、810SH、810T、811SH、811T、812SH、812SHs、812T、813SH 、813SH for Biz、813T、814SH、814T、815SH、904SH、905SH、910SH、910T 、911SH、911T、912SH、913SH
* WILLCOM
WX321J
Comodo
Entrust Secure Server CA. rootがインストール済機種にてご利用可能です。
セコム
2006年5月以降に発売された機種に 順次対応しております。
詳しくはこちらをご覧下さい。
アルファSSL
詳しくはこちらをご覧下さい。
Microsoft IISでSSL通信(通常は443ポート)で接続が行えない場合は、以下の点を確認してください。
IISサーバでの確認事項
* 証明書が正しく設置されているか。
* SSLのポート番号(通常は443)が正しく設定されているか。
Microsoft IIS 5.0 (6.0) 確認方法
1. 「インターネット インフォメーション サービス」画面を開き、証明書をインストールした仮想サイトを右クリックします。
2. ショートカットメニューから[プロパティ]をクリック。仮想サイト名のプロパティが表示されます。
3. [Webサイト]タブ内の「SSLポート」に、SSL通信で使用するポート番号(443)が指定されているかを確認します。
Microsoft IIS 4.0 確認方法
1. Microsoft管理コンソールの画面を開き、サーバIDをインストールした仮想サイトを右クリックします。
2. ショートカットメニューから[プロパティ]をクリック。仮想サイト名のプロパティが表示されます。
3. [Webサイト]タブ内の「SSLポート」にSSL通信で使用するポート番号(443)が指定されているかを確認します。
*IISの設定や仕様の詳細は、IIS付属のマニュアルを参照するか、開発元にご確認ください。
以下の手順にて、証明書の情報をご確認ください。
●Internet Explorerでの確認例●
1. 証明書を導入したサイトへSSL接続(https://)を行います。
2. ページ空白部分で右クリックし、[プロパティ]をクリックします。
3.[証明書]ボタンをクリックします。
4. 証明書の情報が表示されます。有効期間を確認します。
●有効期間切れの場合●
SSL証明書の期限切れの場合は、再度証明書を取得置き換える必要があります。有効期限内の証明書を設定した状態でメッセージが表示される場合は、証明書のインストールが正しく完了していない可能性があります。証明書のインストール状況をご確認ください。
●有効期間内の場合●
証明書の有効期間内でメッセージが表示されている場合には、ご利用のウェブブラウザに搭載されている証明書の有効期限が過ぎている可能性があります。ご利用のウェブブラウザをバージョンアップするか、または最新のルート証明書をダウンロードしてブラウザ搭載のルート証明書を更新する必要があります。
docomoでエラーが出てしまう機種がある(ベリサイン証明書)
世界に普及しているSSL通信可能な端末には、ほぼ全てベリサインルート証明書がバンドルされています。 ベリサインもしくはCybertrustをルート認証局にもつSSL証明書は携帯サイトへの対応率が100%になります。 ただし、携帯の一部の旧機種でSSL通信ができません。この件についてはdocomo公式ページに記載があり、一部の古い機種ではSSL通信ができない仕様となっております。
(以下、docomo公式サイトより抜粋) SSL非対応機種 :501iシリーズ、502iシリーズ、209iシリーズ、210iシリーズ、SH821i、N821i、P821i 、P651ps、R691i、F671i、SH251i、SH251iS (抜粋ここまで)
SSL通信(通常は443ポート)が接続できない場合、サーバ側の設定に誤りがある可能性があります。 以下の内容をご確認ください。
* 証明書が正しく設定されているか。
* SSLポート番号(標準:443)を利用できる設定になっているか。
* 対象サイトのサービス(Apache等)が動作しているか。
* ウェブサーバ、ネットワーク環境の基本設定に問題がないか。
* 異なるクライアント環境(ブラウザの種類、バージョン、OS)でも接続できないか。
※詳細はインストールご担当者、設置を行っているサーバー会社へお尋ね下さい。
セキュリティ警告メッセージ
* 「このセキュリティ証明は信頼された証明機関から発行されていません 証明書を表示して、この証明期機関を信頼するかどうか決定してください」
証明書を導入したサイトにSSL接続する際にこのようなエラーが表示される場合、SSL証明書が正しくインストールされていない可能性があります。 まずは、以下の手順にてサイトに設定されている証明書の情報をご確認ください。
確認例:Internet Explorer
1. 証明書を導入したサイトへSSL接続(https://)を行います。
2. ページ空白部分で右クリックし、[プロパティ]をクリックします。
3. [証明書]ボタンをクリックします。
4. [発行者]項目に表示されている名称を確認します。
※[発行者]項目の内容は各ブランドで異なります。
Comodo
* InstantSSL : [ AAA Certificate Service ]
ジオトラスト (2006/11/18以降発行)
* QuickSSL Premium / True BusinessID? :[ Equifax Secure Certificate Authority ]
グローバルサイン
* クイック認証SSL / 企業認証SSL / EV SSL(強化認証SSL) : [ GlobalSign Domain Validation CA ]
ベリサイン
* セキュア・サーバID / セキュア・サーバID EV / グローバル・サーバID EV for Mobile : [ Secure Server Certification Authority ]
セコム
* セコムパスポートfor Web SR2.0 : [Security Communication RootCA2 ]
アルファSSL
* アルファSSLプラス : [ Alpha CA ]
証明書が正しく設定できていない可能性が高いです。証明書のインストール状況をご確認ください。
●情報内容に問題がない場合●
中間認証局証明書にインストールが正しく完了していない可能性があります。
Comodo InstantSSLでは中間認証局証明書をインストール頂く必要があります。
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SSL暗号化通信時はブラウザに鍵のマークが表示されますが、下記のサイト構築を行っている場合には、鍵マークが表示されないことがあります。
フレームを使用している場合
* フレームで呼び出しているコンテンツは全てSSL接続(https://)に変更ください。
※鍵マークの表示は、ブラウザの仕様やコンテンツの実装に依存します。マークの表示条件などについては、ブラウザ開発元にご確認ください。
鍵マーク表示されないページ構成
* フレーム使用しているページ構成で、一部に非SSL(http://)のページを呼び出している場合
* ページ内に絶対パス指定の非SSL(http://)でのリンク設定をしている場合
中間認証局証明書にインストールが正しく完了していない可能性があります。
Comodo InstantSSLでは中間認証局証明書をインストール頂く必要があります
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「セキュリティ証明書の名前はサイト名と一致しません」とエラーが表示される
このエラーメッセージは、取得したコモンネームとSSL通信時にアクセスしたURLが一致しない場合に表示されます。
SSL通信時、接続先サイト証明書の正当性を確認しています。
SSL通信を行う場合には、必ず取得したコモンネームと一致するURLでアクセスする必要があります。
サイト内リンクでSSL通信を行う場合には、「https://コモンネーム/リンク先」と正しく設定することで解消できます。
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サイト設定上の問題となりますので、ホームページを作られる方、もしくはサーバ管理会社にお尋ねくださいませ。
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証明書により確認方法が異なります。下記ご確認ください。
ベリサイン セキュアシール
* シール掲載サイト名の確認
ベリサイン セキュアシールは、コモンネームと同じサイト名のウェブページに設定する必要があります。
※セキュアシールは掲載するサイトのURLを自動的にチェックする機能が導入されています。
コモンネームとは異なるウェブページへ設定した場合、シールは表示されません。
コモンネームとウェブサイトのURLが一致しているか確認してください。
* 有効期限確認
証明書の有効期限切れの場合、ベリサイン セキュアシールは表示されません。
証明書の有効期限を確認してください。
* シール形式の確認
ベリサイン セキュアシールは、Flash(アニメーション)形式とGIF(静止画像)形式があります。
Flash利用できないブラウザからアクセス可能性があります。GIF(静止画像)形式を選択し掲載ください。
* javaスクリプトの確認
ベリサイン セキュアシールは、Javaスクリプトを利用しています。
ソース中に不要な改行やスペースが入っているとスクリプトが正常に動作しないことがあります。
* セキュア・サーバID発行直後 サーバID発行直後は、ベリサイン セキュアシールが表示されないことがあります。
情報が更新されるまで(24時間程度)お待ちください。
ジオトラスト [ SmartSeal / TrueSite ]
* ページのエンコード確認
ページがSHIFT-JIS以外でエンコードされている場合、シールが表示されないブラウザの設定があります。
以下のスクリプトに変更し確認ください。
<!– GeoTrust Smart Icon tag. Do not edit. –>
<SCRIPT LANGUAGE=”JavaScript” TYPE=”text/javascript” CHARSET=”Shift_JIS” SRC=”//smarticon.geotrust.com/si.js”></SCRIPT>
<!– END of GeoTrust Smart Icon tag –>
* セキュリティソフトウェア設定確認
ジオトラストのサーバから画像が読込み掲載されるため、シールが広告ページと判断される場合があります。
「広告ブロック」機能をオフにして確認ください。
* JavaScriptをオフにすると表示されない
シールの表示は、改竄・不正利用を防ぐため、ジオトラストのサーバから読み込み画像を掲載しています。
シールの掲載にはJavaScriptを利用しているため、JavaScriptをオフするとシールは表示されません。
グローバルサイン [ サイトシール ]
* サイトシールを掲載するためのスクリプト内容に誤りが無いかご確認ください。
<!– GlobalSign SiteSeal tag. Do not edit. –>
<span id=”___sitess__alt_img_wrapper”>
<a href=”http://jp.globalsign.com/ target=_blank><img alt=”SSL グローバルサインのサイトシール” border=0 id=”___sitess__alt_img” src=”//seal.globalsign.com/SiteSeal/images/seal_noscript_jp.gif”></a>
</span>
<script type=”text/javascript” src=”//seal.globalsign.com/SiteSeal/siteSeal.js” defer></script>
<!–End of GlobalSign SiteSeal Tag –>
* グローバルサインのシステムメンテナンス時間中でないかご確認ください。
グローバルサインでは、毎月1回定期システムメンテナンスを実施(毎月第3月曜日 08:00~09:00)いたしますが、その間はサイトシールが非表示となります。
アルファSSL [ サイトシール ]
* サイトシールを掲載するためのスクリプト内容に誤りが無いかご確認ください。
<!– AlphaSSL SiteSeal tag. Do not edit. –>
<span id=”ss_img_wrapper_115-55_image_ja”>
<a href=”http://www.toritonssl.com/” target=”_blank” title=”SSL Certificate”>
<img alt=”SSL Certificate” border=0 id=”ss_img” src=”//seal.alphassl.com/SiteSeal/images/alpha_noscript_115-55_ja.gif”>
</a>
</span>
<script type=”text/javascript” src=”//seal.alphassl.com/SiteSeal/alpha_image_115-55_ja.js” defer></scrip>
弊社では、インストールサポートは行っておりません。恐れ入りますが、インストールはご利用サーバーもしくはweb作成会社の方へお尋ねください。
※必ず、証明書を申請される際にSSLが利用できる環境かご確認ください。
(なお、弊社Joe’sウェブホスティング提供のサーバーにてご利用のSSL証明書についてはインストールサポートも行っております)
Joe’sウェブホスティング
ご希望のお客様に、PDF形式あるいは郵送にて発行させていただいております。(無料)必要な場合は、但し書き・宛名を添えてサポートページよりお問い合わせをお願い致します。
サポート>お問合せ番号発行よりご依頼いただきます様お願い致します。メール形式のほかにPDF形式や紙媒体で発行をご希望の場合は、申請の際に「ご質問など」欄にその旨をご記載ください。
※宛名、但し書き、郵送での発行をご希望の場合はあて先を必ずお知らせください。 お見積もりは全て無償で行っております。
銀行お振込みの場合、ご入金期限を発行から2週間以内とさせていただいております。クレジット決済は、後払いに適用しておりません。振込み用お口座は下記二種となりますので、いずれかの口座を選んでご入金ください。なお、 ご入金の際はお振込人様名義に証明書利用アドレスと、「SSL」と追加でご記入くださいますようご協力の程よろしくお願い申し上げます。 (ご記入が難しい場合はサポートページよりお手続き内容の詳細をお知らせくださいますと幸いです)
三井住友銀行 大阪中央支店
普通 8118164
名義 株式会社 Joe’sウェブホスティング
イーバンク支店番号 206
普通 7002450
名義 カブシキガイシャ ジョーズウェブホスティング
※クレジット決済の場合、後払いは対応しておりませんのでご了承ください。
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SSL証明書の納品は、暗号化を行いお申し込みいただいたメールアドレス宛にお送りさせていただきます。暗号化解除後は、SSL証明書のインストールが容易に作業いただけるようインストール手順書を同封いたしております。 インストール手順書をご参照いただきながら、容易にSSL証明書を組み込んでいただけます。
※暗号化の解除には、「お客様指定のパスワード(8桁)」を利用いただく必要があります。
※弊社ではインストール代行を行っておりません。設置はサーバ管理会社様やウェブ担当者様にお尋ねください
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■証明書申請~発行前のキャンセル
可能です。必ず申請された証明書利用ドメイン名と申請者名を添えてサポートページよりお問い合わせ下さい。キャンセル料金などは発生いたしません。
■証明書発行後のキャンセル
Comodo、ベリサイン、ジオトラスト:30日以内であればキャンセル可能
グローバルサイン:発行日を含む5日以内はキャンセル可能
セコム:セコムパスポートforWebSR2.0(5年証明書)のお客様に限り、期間内であれば回数に制限なく、何度でも再発行が可能です。※契約組織(証明書発行対象組織)が変更になる場合は再発行の対象にはなりません。
アルファSSL:発行日を含む5日以内はキャンセル可能
まことに申し訳ございませんがご入金後のキャンセルはお受けできません。予めご了承ください。
キャンセルご希望の方は必ず、キャンセル理由、キャンセル対象の証明書利用ドメイン名を 添えてお問い合わせ下さい。
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Comodo証明書では下記のように書類提出をお願いいたしております。
1.新規の場合、帝国データバンクコード、またはDUNS番号があれば お知らせください。それらがない場合は、登記簿謄本をご提出いただくことになります。(⇒各種提出書類をFAXもしくはメール添付にてお送りください)
2.更新の場合、団体名おびご住所に変更がなければ、謄本等の提出は不要です。変更が あれば、新規と同じ扱いになりますので、新たに申請をお願い致します。
発行元より求められる書類は下記のようになります。必要な場合はお知らせいたしますので、FAXまたはメール添付にてお送りくださいますようお願いいたします。(大阪本社:06-6345-6071 )
企業の場合
1.登記簿謄本
2.印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
個人事業主の場合
1.事業開始1年目以内の場合、個人事業開業届のコピー
事業開始1年を超える場合、前年度所得税確定申告書または前年度所得税納税証明書
2.印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
個人の場合
1.ドメイン登録人の運転免許証、保健証、又はパスポートのコピー(有効期限内のもの)
2.印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
官庁及び公的機関
提出不要
国立・公立学校
提出不要
■CSRをお持ちでない方
SSL証明書発行時の労力を減らすために、CSRの発行を弊社で無償代行しております。
ご希望の方はお申し込み時に「CSRの発行代行」の選択を「希望する」にチェックを入れてください
※webサーバーの種類が、Apacheの方のみの対象となります。
それ以外のwebサーバーをご利用の方は、ご自身でCSRを生成頂く必要がございます。
■CSRをお持ちの場合
お客様持込CSRの場合は、「CSR」項目に
(—–BEGIN CERTIFICATE REQUEST—–
11桁の英数字
—–END CERTIFICATE REQUEST—–)
CSRを直接お貼り下さい。
■SSL証明書の申請から組込みまで (CSRの発行を代行した場合)
1. お客様が、弊社にSSL証明書発行情報を渡す
2. 弊社がCSRを発行して、認証局にCSRと証明書発行情報を渡して、SSL証明書の取得を依頼
3. 認証局が、SSL証明書(公開鍵)を発行
4. 弊社が、認証局からSSL証明書を受領
5. 弊社が、お客様にSSL証明書を納品
6. お客様が、SSL証明書をインストール
■SSL証明書の申請から組込みまで (CSRの発行を代行しない場合)
1. お客様が、SSL証明書を組込むサーバを準備
2. お客様が、秘密鍵とCSRを発行
3. お客様が、弊社にSSL証明書発行情報とCSRを渡す
4. 弊社が、認証局にCSRと証明書発行情報を渡して、SSL証明書の取得を依頼
5. 認証局が、SSL証明書(公開鍵)を発行
6. 弊社が、認証局からSSL証明書を受領
7. 弊社が、お客様にSSL証明書を納品
8. お客様が、SSL証明書をインストール
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弊社で代行して発行させていただいたCSRおよび秘密鍵は、インターネット網(WAN)に接続されていないネットワーク(LAN)環境で、SSL証明書取得完了まで保存しております。CSRは、お客様の申請情報から作成させていただき、認証局に直接申請いています。認証局以外の第三者への提供はしておりません。CSRおよび秘密鍵は、お客様側でSSL証明書のインストールが完了すると思われる一週間程度保存させていただいています。その後、CSRおよび秘密鍵は削除させていただいています。
秘密鍵の形式
——————————–
鍵長:1,024bit
暗号化形式:RSA
——————————–
SSL証明書お申込みの際に、パスワードをご記入いただきます。
CSRの発行を代行する場合、納品時にファイルを復元する際に必要となります。
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弊社よりお申し込みを頂いたお客様宛てに、ベリサイン、ジオトラスト、グローバルサイン、セコム、アルファSSLの場合更新60日前より、comodoの場合更新30日前より更新案内をメールにて送らせて頂いております。
更新希望のお客様はメールに記載している流れに従って更新申請をお願いいたします。
ご不明点などがございましたら、サポートページよりお問い合わせをお願いいたします。
また、弊社のご案内より早めの更新などご相談がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
▲トップページへ
弊社でお申し込み頂きますと、基本的なメールの、納品のやり取りは弊社とお客様間のやり取りとなります。
お客様とベリサインで直接やり取りを行う作業は、実在確認のお電話確認のみとなります。
DUNSをお持ちでないお客様には別途必要書類をご提出いただく場合がございます。
・登記簿謄本
・ドメインリリースレター
・電話料金請求書
上記いずれかの書類のご提出をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※証明書更新の場合にも発行元判断によりご提出をお願いする場合がございます。
また、在籍証明書のみでのお手続きはできませんのでご了承ください。
書類の確認後、お電話にてお客様とベリサイン側で確認作業が完了すれば、発行された証明書を弊社よりお送りいたします。
※更新の場合も電話確認が入る場合がございますのでご対応をお願いいたします。
お電話確認以外の申請から納品までの作業を弊社にて行っております。
※確認の際必ずベリサインで証明書を購入する事をご承知の旨お伝えください。
弊社にてベリサインで証明書を購入頂く際、ストアフロントのIDの通知は不要でございます。
その代わり、更新のお客様は更新されたい証明書のCSRを送付頂けますと幸いです。
頂いたCSRを元に更新させていただきます。
尚、弊社で更新した際のストアフロントのIDの更新、変更等もございません。
弊社にてベリサイン証明書を購入後、次年度よりのベリサイン、ストアフロントIDの発行対応は行っておりません。
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ベリサイン セキュアサーバーID、携帯電話非対応機種について
ベリサイン セキュアサーバーID、携帯電話非対応機種について。
2,048bitの公開鍵に対応していない一部の携帯端末でSSL通信ができません。
携帯電話、一部の機種では、弊社にてベリサイン セキュアサーバIDで
SSL証明書が正しく表示されない事を確認しております。
SSL証明書 機種 対応について
docomo
mova N506i
mova F672i
FOMA F706i
FOMA SH900i
FOMA N905i
FOMA N906iμ
STYLE series N01A
au
mediaskin
W52CA
SoftBank
801SH
814T
830SH
※弊社で動作確認を行った結果になります。
※携帯ブラウザには、プレインストールのフルブラウザも含みます。
※中間証明書の鍵長2,048bitに対応していない一部の携帯ブラウザではSSL通信ができません。
※SSL通信ができなかった機種は以下の通りです。 NTT Docomo 2G端末の一部、auの一部、フルブラウザの一部関連ページ:docomoでエラーが出てしまう機種がある。(ベリサイン証明書)
一部の機種ではブラウジングできない場合もございます。お問い合わせは各社までお願いします。
[各社情報 参照URL]
NTTドコモ
http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/ssl/spec/index.html#p04
KDDI(au)
http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/ssl.html
ソフトバンクモバイル
http://mb.softbank.jp/mb/support/3G/mail/pcmail/trouble/
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本サイト上部の「お申し込み」リンクよりお申し込み下さい。
お申し込み後、自動返信メールが届き、その後、担当者より手続き詳細を記載したお見積もりメールをお送りします。
申請後のお手続き、お振込先について記載がございますので、なくされないようにご注意ください。
※誤って削除された場合はご連絡をお願いいたします。
▲トップページへ
お客様情報入力欄、SSL証明書ご登録情報入力欄には、エンドユーザー様のお名前を入力してください。
※代理でお申し込みの場合は、必ずエンドユーザー様のお名前をお願いいたします。
※電話での本人様確認のある証明書は「お客様情報入力欄」に名前の記載のある方に対して
お電話がかかります。
ご連絡先メールアドレスについては、記入されたメールアドレス宛に、お見積もりや納品メールをお送りしますので
エンドユーザー様にご連絡が届かないようにしたい場合は、ご注意下さい。
必ず、見積もり、納品メールの到着を希望するメールアドレスを記入するようにお願いいたします。
申請者窓口が異なる場合は、お手数ですが、「ご質問」欄に代理申請者様のお名前、連絡先(メールアドレス)のご連絡をお願いいたします。
comodo証明書の情報とシール・ロゴに記載してある情報が異なる
お手数をおかけしますが、シール・ロゴに反映されたい情報(会社名・住所)を弊社までご連絡下さい。 comodo社側へご連絡し、対応いたします。(※反映までに、2~3営業日程度いただいております)
DUNS番号、帝国データバンクコードがあれば、書類の提出は不要です。お持ちでない場合には、以下の書類の提出をお願いいたします。 ※書類はFAX受付となります。
企業の場合
1. 登記簿謄本
2. 印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
個人事業主の場合
1. 事業開始1年目以内の場合、個人事業開業届のコピー 事業開始1年を超える場合、
前年度所得税確定申告書 または 前年度所得税納税証明書
2. 印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
個人の場合
1. ドメイン登録人の運転免許証、保健証、又はパスポートのコピー(有効期限内のもの)
2. 印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
官庁及び公的機関
不要
国立・公立学校
不要
ご不明点はお気軽にお問い合わせください。
ドメイン認証用メールアドレスで作成すべきアカウントは何ですか
ジオトラストのQuick SSL Premium、グローバルサインのクイック認証SSL、アルファSSL全製品をご利用のお客様には、ドメイン認証作業を行って頂く必要がございます。そのため、下記のうち一つのメールアカウントを必ず作成くださいますようお願いいたします。
※送受信ができることをご確認されてから申請を行ってください。 作成されたメールアカウントは、申請フォームの記入項目にあります「ドメイン認証用メールアドレス」へ入力してください。
* admin@証明書使用アドレス
* administrator@証明書使用アドレス
* hostmaster@証明書使用アドレス
* postmaster@証明書使用アドレ
* webmaster@証明書使用アドレス


