グローバルサイン

1. 将来を期待される国産のSSL証明書
2007年6月に旧日本ジオトラスト(GMOグループ)が、長い歴史をもつベルギーのグローバルサインのルート認証局を継承し国産のSSL証明書ブラ ンドとして再出発しました。後発のため携帯サイトへの対応はこれからですが、国内では着実にシェアを伸ばしておりベリサインに迫る勢いがあります。
2.シール表示によるサイト実在証明
サイトシールから、グローバルサインに認証されていることが一目でわかります。サイトシールをクリックすることによりサイトのコモンネーム/ステータス/有効期限が確認できます(住所の表記はありません)。
3.オンライン認証でスピード発行
認証局から発行された確認用URLへアクセスすることで、本人確認と認証を行っています。従来必要であった登記簿謄本や印鑑証明が不要なので即日発行も可能です。
4.ライセンス制限なく複数サーバーに利用可能
グローバルサイン証明書は2010年よりライセンス体系が変更となり、同じコモンネームの証明書ならば1枚で複数台のサーバーに利用できるようになりました。ロードバランサなどの複数台構成サーバーにご利用していただき易くなっています。
5.https://ドメイン名、https://www.ドメイン名の両方がつかえる
SSL証明書発行の申請を行う場合、https://www.ドメイン名、https://ドメイン名、https://サブドメイン名.ドメイン名のいずれかのFQDNを指定する必要があります。このうち、「wwwを先頭につけようかどうしようか」、「両方できたらいいな」と思われる方が多いようです。 グローバルサインでは、「www.」で始まるコモンネームでお申し込みをいただいた場合、「www.」が付かないURLへのアクセスにもご利用いただくことができます。
※全て証明書のお申し込み受付は営業時間中に行わせて頂いております。
休日・時間外のお申し込みについては翌営業日の対応となりますのでご了承お願い致します。
このような方が購入されています
・すぐに証明書が欲しい方(クイック認証SSL)。企業認証SSLでもTDB・DUNSナンバーがあれば比較的早期に発行可能。
・国産の証明書が欲しい方
一発見積
ドメイン名、証明書プラン、有効年数、ご連絡先のメールアドレスを入力して、一発見積ボタンを押して下さい


