世界シェアNo1達成、低価格サーバー証明書

コモド コモド
COMODO SSL

コモドの5つの特徴

ポイント1

ドメイン認証タイプ(ロゴなし) 6,000円/年、実在認証タイプ 15,000円/年、実在認証タイプ ワイルドカード 30,000円/年

コモドは国際的に非常に人気があるブランドです。Joe’sは、2002年12月から(国内で最初の)代理店になっていて、現在もコモド証明書を国内で最も低価格で販売しています。ドメイン認証タイプ(ロゴなし)6,000円/年(ロゴあり7,000円/年)、実在認証タイプ 15,000円/年、実在認証タイプ ワイルドカード 30,000円/年ともに、Joe’s SSL市場で扱っているブランドの中でも最安値になっています。※すべて税抜き


ポイント2

ロゴ

コモドのドメイン認証タイプのSSL(ロゴあり、7,000円/年の場合)ではドメイン名が、実在認証タイプのSSLではドメイン名以外に企業名、所在地が表示されるロゴを提供しています。特に、実在認証タイプのロゴは、クリックしなくても、カーソルを近づけるだけで情報が表示されます。※ロゴなしでも、サイトシールはご利用頂けます


ポイント3

実在認証の審査が迅速

oe’s SSL市場では、実在認証に関しては、審査の一部(日本語による電話確認)を代行しています。そのため、審査が遅れる(=発行が遅れる)ことが無いよう、配慮がなされます。申請者の電話番号がタウンページに掲載されていない場合、企業データベースから電話番号を調査して電話します。その場合、DUNS番号(シマンテックが利用)もしくは東京商工リサーチ(セコムが利用)でなくても、帝国データバンクに情報が掲載されていれば、審査がスムーズです。


ポイント4

https://ドメイン名、https://www.ドメイン名の両方がつかえる

SSL証明書発行の申請を行う場合、https://www.ドメイン名、https://ドメイン名、https://サブドメイン名.ドメイン名のい ずれかのFQDNを指定する必要があります。このうち、「wwwを先頭につけようかどうしようか」、「両方できたらいいな」と思われる方が多いようです。 2008年8月より、1回の申請(1証明書の料金)で、https://ドメイン名とhttps://www.ドメイン名の両方がURLとして利用できるようになりました。


ポイント5

実在認証タイプからEVタイプへのアップグレードが無料

実在認証を利用していて、次年度からEVタイプ(Extended Validation)に移行する場合、前年度の料金でEVタイプをご購入できます(EVタイプの契約が1年なら最初の1年間、2年なら最初の2年間のみ)。EVタイプも低価格なので、はじめてEVタイプをご利用の場合、Joe’s SSL市場でも、コモドのEVタイプ SSLをおすすめしています。

※全て証明書のお申し込み受付は営業時間中に行わせて頂いております。
休日・時間外のお申し込みについては、翌営業日の対応となりますので予めご了承お願い致します。

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コモドSSL証明書の価格一覧

  • 低価格のSSL証明書をご希望の方
  • ワイルドカード証明書をご希望の方
SSL証明書 1年 2年 3年 お申込み
ドメイン認証タイプ(ロゴなし) 6,000円 9,500円 13,000円 お申込み
ドメイン認証タイプ(ロゴあり) 7,000円 11,500円 16,000円 お申込み
ドメイン認証タイプ(ロゴあり)
ワイルドカード
30,000円 55,000円 80,000円 お申込み
実在認証タイプ 15,000円 21,000円 27,000円 お申込み
実在認証タイプ ワイルドカード 60,000円 110,000円 160,000円 お申込み
EVタイプ 49,523円 80,000円 お申込み

※記載の金額は全て税抜金額です。別途消費税がかかります。
※弊社の共用サーバー・専用サーバーをご利用のお客様は、
証明書費用とは別にIPアドレス費用が必要となる場合もございますので、
予めご了承くださいますようお願いいたします。

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