世界シェアNo1達成、低価格サーバー証明書

コモド コモド
COMODO SSL

実在認証

SSL証明書の発行に際しては、ドメイン認証の「本人確認」に相当する審査があります。
認証 審査項目
ドメイン認証
SSL証明書の申請者が、ドメインの所有者と一致しているか
実在認証
SSL証明書の申請者が、ドメインの所有者と一致するだけではなく、実在している申請者と一致しているか
実在認証に関しては、以下の条件が必要です。
ブランド 実在認証のための必要条件
シマンテック、ジオトラスト (Quick SSL Premiumを除く)
タウンページに掲載、またはDUNSに掲載、または意見書の提出
コモド (ドメイン認証タイプを除く)
タウンページに掲載、またはDUNS, TDB, TSRに掲載、または意見書の提出
グローバルサイン (クイック認証SSLを除く)
DUNS, TDB, TSRなどに掲載、または意見書の提出
セコム
TSRに掲載、公的書類(印鑑証明書)または公共料金の請求書の提出

DUNS(The Data Universal Numbering System)、TDB(帝国データバンク企業サーチ)、TSR(東京商工リサーチ)。意見書は、Joe’sでフォーマットを用意しています。弁護士または、公認会計士の方のみ作成が可能です。上記は、必要条件であって、さらに書類を提出して頂く場合がございます。

矢印 実在認証について

「そのサイトを運営している企業または個人が、法的に存在しているかどうか」を証明します。
サイト閲覧者は、その発行された証明書にて、記載される組織が実在すること、かつその組織のドメインであることを確認することができます。

矢印 ドメイン認証について

「そのサイトが、そのドメインの所有者(企業または個人)によって運営されているかどうか」を証明します。
発行元から送られてくる承認メールに、ご対応して頂くだけで発行されます。